令和時代のYoutube

  • 2020年6月28日
  • 2020年6月29日
  • 動画

・まず言いたいことまとめ5選

→youtubeはやったほうがいい
→動画なんてスマホひとつで撮影できる
→今や文章だけの説明より動画があったほうがいい
→欲を言えばわかりやすい編集などあったほうがいいが、できないなら無理にする必要ない。動画がないより断然まし
→youtube=広告収益じゃない。

今やもうyoutubeはやっていて当たり前といえる時代に突入しました。
いや、むしろそんなの3年前くらいからそんな状態だったが、最近の芸能人参入の話題や、散見する企業のyoutube参入状況をみるとそれが顕著に現れている。

この状態を読み解く際、誤解しないでほしいのが、youtubeはオワコンとか、やっても無駄・・という事は「ありえない」ので、そんな認識はなくしてほしい。

どうしても手越祐也や江頭2:50とかのyoutube参戦が華やかがために、一般素人、一般企業の参入で考えたときに無理だ・・と考えてしまいがちですが、それはyoutubeで広告収入をあてにしたときの場合であって、広告収益を考えない場合にはそんなことはほとんど関係ない。

動画を作って、その動画でお客さんとなり得る人にどうなってほしいか?が大切なので、例えば動画を用いてサービスをわかりやすく説明したいと思うのであれば、動画をyoutubeにアップして、その動画をHP上にリンクしてあげればいいだけである。運がよければyoutubeからの流入も見込める。

youtubeを始めるのはそれくらいライトな感じで入ってしまえばいいのだ。やってみてあかんかったら辞めたらいいだけ。